警戒ステージ 投稿日:2021/04/16(Fri) 08:56 ホームページ
滋賀県は昨日の15日、感染の拡大で医療体制が再びひっ迫しているとして、上から2番目の「警戒ステージ」となりました。
基本的な感染予防徹底をお願いします。
滋賀県の警戒ステージの対応
https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/bousai/sougo/313693.html

大凧会館では、入口にあるアルコールで手指消毒、手洗い、マスク着用、三密回避(最低限接触しない間隔で静かに=静見)をお願いします。

また、スタンプ、机、イス、トイレ等の不特定の方が共有されるものに触れたあとは、目、鼻、口などに手をもっていかず、お帰りの前にアルコールで手指消毒、トイレ内の洗面所にある石鹸での手洗いの徹底をお願いします。

大凧会館の感染予防対策
http://oodako.net/web20200924.pdf

開館30周年記念「大紙鳶(いか)... 投稿日:2021/04/10(Sat) 14:18 ホームページ
 東近江市世界凧博物館東近江大凧会館は、平成3年5月25日に開館して令和3年度に30周年を迎えることになりました。
 大凧の一番古い資料は1848年(嘉永元年)に飛揚された100畳敷大凧「三国志」の絵で、そのほか、東近江市内に残っている江戸時代後期から明治、大正、昭和初期の版画や絵は大凧の歴史を知る上で貴重な資料です。今回、30周年記念の年にあたり、版画及び絵や戦後に飛揚された大凧の貴重な写真資料、また、東近江大凧会館開館後の大凧の活動等の資料を展示することにより大凧の歴史巡る展示会です。

開館30周年記念「大紙鳶(いか)展」
開催期間 令和3年4月29日(木)から5月30日(日)まで
開館時間 午前9時から午後5時まで(最終入館は午後4時30分まで) 
期間中の休館日 水曜日、4月30日(金)、5月6日(木)、5月25日(火)
ただし、5月5日(水)は開館します。
開催会場 世界凧博物館東近江大凧会館 東近江市八日市東本町3番5号
入館料 一般 300円 小中学生 150円


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チラシ ダウンロードしてください。
ダウンロード→:2211.pdf (1376KB)
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東近江市民の無料入館について
 期間中、東近江市民は入館無料となります。確認できるものお持ちください。

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学芸員による展示解説
 学芸員が「大紙鳶展」の見どころポイントを紹介します。
 日時 5月4日(火)、5月9日(日)、5月23日(日)
      10時から、14時から30分程度
 参加費 当日の入館券
 定員 各回 10人
 申込み 必要です。
       下記の申込みフォームから申し込んでください。
       https://forms.gle/jPNaNjNog8pR458b9

鯉の凧展 投稿日:2021/04/10(Sat) 13:08 ホームページ
 東近江大凧会館では、端午の節句にちなみ、鯉が描かれた凧を展示する「鯉の凧展」を開催します。
 館内には、巨大な鯉を力持ちの金太郎が捕まえたという逸話や鬼若丸が巨大な鯉を退治した絵柄の凧が並びます。
 金太郎は、クマとすもうをするとても元気な子です。大人になり、坂田金時(さかたのきんとき)という武士に出世します。また、金太郎の顔が赤いのは、疫病や魔除けを表しているとも言われます。金太郎の絵には、元気で強いこの育ってほしいという願いが込められています。
 期間中に小学生以下の子ども対象に簡単な鯉のミニ凧作り体験できます。(無料)

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「鯉の凧展」
開催期間 令和3年4月15日(木)から5月5日(水)まで
開館時間 午前9時から午後5時まで(最終入館は午後4時30分まで) 
期間中の休館日 4月21日(水)、4月27日(火)、4月28日(水)、4月30日(金)開催会場 世界凧博物館東近江大凧会館 東近江市八日市東本町3番5号
入館料 一般 300円 小中学生 150円 

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チラシ ダウンロードしてください。
ダウンロード→:2209.pdf (1735KB)
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展示の様子です。

大凧便り178号 投稿日:2021/03/25(Thu) 16:10
大凧便り178号を発行しました。

ダウンロードしてください。
ダウンロード→:2206.pdf (851KB)

四神大凧の展示 投稿日:2021/03/09(Tue) 12:37
東近江大凧会館では、四神の大凧を展示する「大空高くみんなの願いを!2020 巡回展 四神大凧の展示」を開催します。

大空高くみんなの願いを!2020 巡回展 四神大凧の展示
開催期間 令和3年3月11日(木)から4月11日(日)まで
開館時間 午前9時から午後5時まで (ただし、入館は午後4時半まで)
期間中の休館日 水曜日、3/23
入館料 一般 300円 小・中学生 150円


メーン会場となった平城宮跡歴史公園で大空に舞い揚げた、キトラ古墳の壁画である東は青龍(せいりゅう)、西は白虎(びゃっこ)、南は朱雀(すざく・すじゃく)、北は玄武(げんぶ)の四神が描かれた大凧4基を展示しました。描かれている四神からは火炎を吹いており、新型コロナを終息させようとして描かれています。


チラシダウンロード
ダウンロード→:2204.pdf (340KB)
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新型コロナウイルス感染症が拡大傾向にあり、
四神の口から出ている火炎で
コロナウイルスのまん延を防止してほしいと願いを込め
4月25日(日)まで展示することとなりました。

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- Joyful Note -